先日、「Windows XP Home」の期限延長を発表(?)したマイクロソフト。
今回は、「Vista」の後継OS「Windows 7」を来年にも公開か?
との事。
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「GIGAZINE」の記事によると、来年2009年にも
「Vista」の後続に当たる「Windows 7」の登場?との事。
その中で具体的な発売時期や詳細は明らかにされては
いないが、個人向けとビジネス向け、「32bit」版と「64bit」版が
登場するとの事。
と、言うことは・・・まだ当分の間メモリの「4GB」の呪縛から
逃れられないのか?・・・
筆者の勝手な想像によると、「Vista」の登場から「Windows 7」までの
間が短いということは、「Vista」をベースにしているという事になるのだろうか?
そうなると、以前の「Windows98」と「Windows98 Second Edition」のような
関係になるような気もする。もっとも、「Windows 〜」の名称は変えてくるとは
思うのだが・・・
どちらにせよ、当然メモリの使用量は現在と同じくらいか、若干増えると
想定される。。。これは、是非改善してほしいのだが・・・
「Windows 7」が発売になれば、おのずと「XP」ユーザの大半が
乗り換える事になるだろうが、是非とも「安全性」と「安定性」を重視してほしい。
参考サイト:
(GIGAZINE)マイクロソフトの新OS「Windows 7」は来年にも登場へ
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